人気ブログランキング | 話題のタグを見る

書く物と書かれるもの、主に書く物。まだまだ手書きな世の中、お気に入りのペン一本で、少しは気分も上がる。
by geckoworks
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


このクラスだと意外とシェーファーやペリカン、モンテベルテもいいかな、ファーバーカステルも良いですね、その辺りのクラシックなモデルに感触で負けてる、いやインクはもちろん日本製だと思います、エントリーモデルの芯が入ってちょっと高級感、でもねぇ、あと一万出して良いからもうちょい何とかならないのか、と思うのは私だけなんでしょうねぇ…


景気が良くないのもあって文具ブームが波のようにありましたが、今や3千円も高いとなってるのかな、メーカーは頑張ってるのだと思います、限られた予算の中で何とか売れるものをとしてるのでしょうが、コレがあと10年、20年で回復したとして、今頃のモデルがイマイチとされるのもどうなのかと、まぁ廃盤になってるとは思いますけれど。


ジェットストリームも変な飾りをやめてシンプルに、動作を軽く、もう少し太くしてくれれば、タイムラインも引っ掛かりのある動作を何とかして、軽くシャキシャキッとしてくれれば、とにかく日本製の繰り出しは重いか動きが悪い。

高級軸は軽いし細い、何なんだろう、万年筆とかは値段があがるにつれて太くなるのに?とか、市場に合わないんでしょうね、全くこの流れに反するのはトンボくらいか?ZOOMもこの頃面白いモデルないし、ぺんてるフィログラフィは重いけど、回転も重い、と言うか安いからまだ許せるかな、うーん。


全体的に悪くないので、もう少しの質感アップをお願いできないものかなと。思ってる次第であります

# by kinggecko | 2026-01-28 21:27 | ボールペン | Comments(0)
2025年 05月 01日

今の所マイベストフリクション。

フリクションシナジーノック03と05が思いの外良かった件


もちろん今までの04は、もうコレで良いんじゃないかと思う出来の良さでしたけど、slimの038を超える03は最高。個人的には05にやられています。


と言うか、waaiのことは忘れましょう、とりあえず、アレも意欲作と思いますしノーマルのノックと同じ太さなら愛したものの、いや、愛してるけども。

て言うかですよ、シナジーの新しい軸何?


塩ビか!塩化ビニールか!水道管か!

失礼、この頃は何とか許せるかなと思ってきましたが、デザイナー変わった?部署異動あった?確かに最初のシナジーのメタリックに金属貼っつけたクリップもどうかと思ったけども!

waaiは可愛いよな、フリクションにアルマジロな可愛さよ、狙いすぎ。

と言うか外注も検討されては如何でしょうか、元々のイメージに囚われず、絵、これフリクションなの?と思うような冒険しても許されるでしょう?

いかんいかん。


さて、ノーマルの05の伸びやかな書き心地も捨て難いけど、シナジー04はキレの良い線が引けて手帳がスッキリするんですよね、ノーマルの05にはない解像度の高さというか、05はもっと絵画的でデザインとかに向いていそう、もちろん細字でデザインされる方も多くいらっしゃることかと思いますので私の表現が合っているかはさておき、シナジーの05は無駄にインクを吐く感じです。好きです。

ノーマル比1.18倍(適当です悪しからず)程の出の良さと、視認性の高いペン先、好みの分かれるところかと思いますが、樹脂巻きのペン先は個人的には悪くないと思いますし、ブレの少なさを計算されてのことかと思います、なかなかの精度、さすがは日本のボールペン。


シナジーの05は水性ボールペンの太い感じでダバダバインクが出ます、もしかしたらシナジーチップになっているペン先とのギャップを強く感じるかもしれません、だがそれが良い、1.0ではなんかフリクションな感じが希薄だったので丁度いい太さ、ゆっくり書けば実質059くらいな感じです、私の使っているコクヨやマルマン、等の紙とも相性が悪くなく、シナジーチップ黎明期の様なエッヂに持っていかれる感じもありません、地味に、そして確かに快適に進化しています。


03はユニボールワンの細いのよりも更に細めな感じ、インクのノリが良くなってからもかなり細さをキープしてて、且つ前よりも線が濃く見えやすい。


slimもコレにしてほしい。インクか何かに問題があるのか、はたまた政治的な話なのか、あの細い軸でコレをやって欲しい、どうかこの芯が入るスリムを出して欲しい、お願いだ!と言わずにいられません。


どちらかと言うと05のヌルリとした感触も好きだけども、この細さのカリカリ具合もアリだと思います、カリカリ好きには良いのかしら?

ゼブラのエマルジョンインクの油性ボールペン03の時にも似たような感動を覚えたのを思い出されます、なぜ廃盤に…


しかし今回の軸はどうも納得がいかないです、細めに振って来たのは百三十歩譲っても、この塩ビ管カラーは何だ?デザイナーに給料払ってないのか?ビジネスシーンに合った落ち着いたデザインとか言えば皆んなが納得するとでも思っているのか?廉価版か何かか?ええぇ!

とはいえ、そこに透明カラーのノック部を持って来たのは好きかも。もちろんこの地味さに色を添えた点は評価できる、許しはしないけど。

欲を言えば、限定ブレンの様なフロストカラー、スケルトン?トランスルーセント?みたいなのが欲しい、ゾーンは落ち着きすぎて寒々しさすら漂ってますが、薄いブルー、薄いイエロー、薄いピンク、ああ、どうか派手な外見などどうでもいいから、ちょっとオシャレなの欲しい、ユニボールワンのカラー展開は異常と言うか、スケルトン限定にしたのは早計では?いやいや。

まぁまぁノーマルノックの握りの太さも欲しいし、グリップのゴムすら要らないですよ、汗で滑るけど、ポケットに引っかからない。

中身の機構についてはゾーンでお願いしたいところ。

シナジー芯になって軸が細くなった時はちょっとだけ寂しかったのですが、レギュラー軸が進化せず現役な事、しかしゾーンは細いままということを考えると、世の需要はこちらなのかしら。メタリックは頂けませんでしたが、金属のクリップになってちょっと良くなってきたかなと思いましたね、金属の口金も相まって中々いー感じでした、これでもうちょい太ければ言うことないのに。


トータルでは04、05の良さもあるのでver2よりもシナジーの方が好きかも、何度かバネがピロっと出てきて終了しましたが、替え芯ならなんぼでもあるんや、この頃はそんな不具合もなくなってきたしやな。

もちろんver2のドバドバ具合も好きやし、黒も大分黒くなってきた、しかし他の色はシナジーの展開に負けるもんな。まぁインクの出方自体全く違うから私の思うより好みは分かれてしまうかも、私はどちらも好きなのでどちらを持つか悩ましい所ですが。


今回のシナジーのモデルチェンジは見た目こそ膝から崩れ落ち、見なかった事にしてそっと閉じたいレベルですが、slimの038と比べるまでもない快適さやし、ちゃんと濃いめに書ける。

slimは何十本か買ったけど、トラウマレベルのインクの出方、細いは細いが038はちょっと使う気にならなかった、今のは解消されて快適かもしれないが、もう買う気にもならないよ…嫌いじゃなかったけど、改良されないかしらね〜05は使ってるけど、最近芯を見ない気がするけど、ターコイズっぽいのの05をお願いします、それだけで少し長生きできそうです。


軸色は許せないけどとりあえずは大好きなシナジー、一旦ご祝儀的に買ってみましたが久々の大当たり、ver2を超える感動、もっと書けと言われてる様な感覚、何言ってんのと思われるでしょうが、好みとハマればこんなもん、相性はあるでしょうが、中々細い所で気持ち良く書ける、視覚的にも充分な発色で03は正解に近いと思います、その他のゲルと遜色ないかと言えば疑問の残らないでもないとこですけれども、とは言えフリクションインクですからね、色さえ合えばフリクションユーザーでなくても不足はない、かもしれませんね(笑)


芯は悪くないので、もちろんあっちやこっちに入れて楽しみますとも、この塩ビ管はもう買わないと思いますが、芯はリピートします、決定です。

# by kinggecko | 2025-05-01 12:34 | Comments(0)
2025年 05月 01日

フリクションの長い名前のヤツな、フリクションボールペンノックゾーン

今更フリクションボールノックゾーン。


また最近メーカーさんや他で取り上げられた様な画像だけの以下略


さて、フリクションボールペンのボール、ノック、ゾーンはお試しになられましたか?


ノックシリーズは芯が共通なので、芯だけでもあれこれと使えますが、ゾーンのver.2芯は2本で550円とそれなりです、でも芯の進化は素晴らしいので、フリクションフリークなら是非お楽しみ下さい。


同じ値段で軸と芯が1本入ってるので、ゾーンは一度お試し下さい、しかし、05表記とあるものの、その他のゲルと比べてやや太め、言い換えれば新しくなったインクの潤沢さから来るもので、その太さに慣れてしまえば、しっかりとした線の出るゲルインクボールペンです。


それぞれの進化と言うか良くなった所はパイロットのホームページなどで見てもらえればとは思いますが、インクの濃さと量が増えたver.2の芯、ペン先のブレの無さ、ノックの静かさです。

ノックの静かさはもう少し何とかなると思いますが、クリップ自体もう少し何とかしないのかと言うところ。ブレの無さはそこまで気になってなかったのに、まぁいいかな。

インクはダバダバ出るのに他の芯より長く書ける実感はあります、欲を言えば、04出せよと言うところでしょうか。


それよりもグリップをテーパーさせて細くしたところとか、グリップを木にしたり、ここんとこキャップレスやカスタムヘリテイジ、タイムラインとかやたら乱用してるマーブル樹脂にしたり、と言うか細いのはどうも…自分の手が大きいとか思わないのですが、慣れやらやっぱり太めの方が手に合うとか色々ですが、確かにM300とか、フリクションスリムとか好んで使う場面もありはしますけれども

その辺の慣れやら使う事とか、使う人とかの問題ですので合わせます、合わせますが太いのも作って欲しい、やたらコラボしてるのも気にはなりますが、柄だけで売れるならそれも良いのかな?更なる発展のためには売り上げがないとね、皆様是非お試しくださいね。


さて、更なる黒さとは言え、通常のゲルインクの濃さから見れば、まだまだ競争できるほどのものではありません、しかしフリクションフリークの諸兄姉の方々はそう言うことではないと分かっておられるかと思います。重ねて書いてもちゃんと上書きできる感じで、今まで通り、線の上に線を引くと言うより、線の上に線を乗せている感じです、まだまだ黒さは足りませんが以前に比べマシになってきた感はちゃんとあります。


それでもまあブルー中心の私ですが。


ところが、この所浮気していたり、シナジーの方が気になってたりで一月程か放置しておりましたら出が悪くなりました、ははぁん、新しいインクにしたものだから先っちょでオイタしておるなと、ライターで温める以外のあらゆる方法を試しましたがなんか復活しきらない、何でだ?

とまあ圧かけてダバダバ押し出しても、グリグリ5分程ノートを汚しても、振っても叩いても元の調子に戻らない、なかなかシビアなインクのようです、常用される方には問題ないかと思いますが、なかなか私のように気分で書いておるものにはどうかなぁ、と。


とは言えフリクションボールペンのフルモデルチェンジ?バージョンアップ版、なかなかの意欲作と思いますし、方向性は間違っておりません、その調子で続けて頂ければ助かります、軸はなかなかの出来だと思います、マーブルのも買いましたし、評価は高いです、インクは普通に使っている分には申し分ない、しかし後でまた書きますが、シナジーチップの方が凄かった、出来が良すぎですかね、全く、どれも好きですけどね。


ではまた

# by kinggecko | 2025-05-01 12:32 | ボールペン | Comments(0)
2025年 04月 25日

ジェットストリームインサイド M17

ラミーのジェットストリームインク替芯。


うんうん、そう来なくっちゃ。

ホグロフスが買収された時、もう少しホグロフスが出回るかと思いきや、何一つ日本仕様にならなかった(あったらごめんなさい)上に、また扱いきれなくて売り飛ばす有様に、ぬか喜びさせやがってと目頭を熱くしたものです。


ラミーの買収、連結子会社化などは三菱鉛筆のプレスリリース等にて確認される事をおすすめしますが、ラミー自体はありつつ、販売など、国内でも三菱鉛筆が取り扱う事となったようで。

何と言うか、この感情に合う言葉を絞り出せない語彙力(笑)、驚きもあれば喜びもあり、またラミーとしてはどうなのかなど様々な要素が一度に沸き、興味は尽きない部分だし、筆記具の未来的には一旦悪くない状況かと思います。

早めにピュアモルトのラミー2000おねがいします。


いやいい、今回はジェットストリーム、もうインクがどうのとかさておいて、進撃具合的には破竹どころではないですね、C4、G2、ラミーのM16かぁ、参ったな…

とは言え、そろそろ旧油性の抵抗感のある書き味が恋しくなったりしませんか?

ほんとに昔のボールペンは書き味や濃さ云々よりも、インクを最後まで使えなかったくらいから始まりますので、ここ数十年で劇的な進化を果たしたのは間違いありません、それ以前にドイツ?のシュミットの金属芯は大健闘しておりましたが、そこら辺はまたの機会に。

が、この頃に始まった話ではないのですが、アクロインキやジェットストリームを使った後のシェーファーやモンブランの抵抗感の心地よい事。

書いた手応えと言うか。


とは言えなぜジェットストリームとかに移行していったのかを個人レベルで考察しましたが、どうもインクの濃さではないかとこの頃は思うようになりました。

ユニボールワンの黒にヤラレているこの頃ですが、文字の色の濃さが及ぼす視覚的な影響などはユニボールワンのHPをご覧頂ければと思いますが、なるほど私のゲル好きは線の均一性だけではないなと思った次第でございます。

私の心のゲルインキと言えばOHTOのG2芯。

色の濃さは今ひとつ、乾きも気を使うレベル、ながら、私の心の1番の座は揺るぎません。どういうことや。ゲルのインクの出方は色々あるのですが、抑揚が余りなく筆圧に耐えるOHTOと、止め跳ね払いがハッキリ出る(各々の筆圧にもよると思います)ユニボールワン、キャップ式のユニボールとかなり違う性格と思います


さて、とりあえずSafariのボールペンM16からジェットストリームインク搭載ですね、M17としたようです。


さてジェットストリームのインクにも色々あるっぽくて、通常の太めの単芯と同じものなら良いなと思っております、一番安定しているのはスタイルフィットのかな、とか思いますけどそれはインクというよりボール自体の話なのかなぁとかアレコレ楽しんでおりますが、そこのところどうなんでしょうね、流石に1ミリボールと028がおんなじということは無いと思いますけれども。

028は革命、スラリの03はちょっとエマルジョンの病気みたいなのを抜きにすれば私の中では伝説、ジェットストリーム0.28はあの細さであの安定感、ジェットストリームインクのアレコレはさておいて、カリカリ好きの私としては最の高です。

もちろんバランス的にはアクロインキも捨て難いが、ジェットストリームの展開には負けるしなぁ

おっとっと。


G2規格の時は喜び過ぎて束で買ってしまったのですが、何か違うのとパーカーさんとちょびっと違うので、何だかしっくり来ないうえにインクも何か、ボールと言うか何と言うか何だかイマイチだったのですが諸兄どうでしたでしょうか?やはりロットやらコッソリマイナーチェンジやらあって今ならノリノリのジェットストリームなのでしょうか?


さてさてSafari。万年筆は何本もあるのですが、ボールペンとなるとビスタの一本のみ、まぁまぁ旧油性の味を今でも静かに楽しんでおります所、ですが、ここはそれ少し交代していただきましょう。

コレにてM16を使っているならジェットストリームインクになる、もうね、ありがとうございました。


なんだけども、やっぱり軽く書くと次に書くときダマが出やすいし、若干のコロコロ感はあります、さておきもさておき、改善されていくことを願っております。


どうせならピコにもジェットストリームインク、更にユニボールのゲルインクお願いできないでしょうか、ほんとおねがいします、本当にお願いします、ダースで買います。ほんとです。ちゃんと写真撮って更新します


しかしまぁお値段自体は少々します、まぁまぁこのご時世、コレでなくてはならないわけでもなし、多分一本使い切るまでにどれほどかかるかもわかりません、今回はコレからの期待を込めたご祝儀ということで2本頂いて参りました。

とは言え、このところモンブランはリフィルアダプターで4Cジェットストリーム、モンテベルデもG2の入れてるし侵食されまくりですね、日記はしかしテスト的に使ってた期間のにじみがなかなかで、改善されているかどうかはさておき、長期に使うものには少し気を使いますね。なのでキャップレスの出番は無くならないわけですが、そこはそれ、また違ったお話、こんなインク如きでこんなに楽しめるごく少数の我々としては、ラミーと三菱鉛筆とか、とても面白いお話、しかし、商売となるとまた違った話です、どうかピコにユニボールワンのインクが入るくらいまでは儲かってくれますように。みなさまお求め下さい。


と言うか不景気と言うか、円安から諸外国製の製品が少しづつ値上がりしています、流通やら、色々も相まって、生活にも影響を及ぼす有り様は、国内の政治もさることながら、そういった世界に生きている、今こうだと言う事を覚えておかなくてはなりません、昔ドルが固定相場だった頃にすればかなり外国製品は安くなっているし、その実感もないままに育ってきたのですが、どこかで戦争があったりなどが生活に影響があったりするかなど、知ってはいるけど中々そういった世の中であると認められないものです、願わくば平和で、アホのようにボールペンを楽しんだり出来る世の中に向かうよう祈らずにはいられません。

ラミーはドイツですが今回のように、経営云々はさておき、ラミーをラミーとして残し、日本の田舎に住む私にもジェットストリームのインクでSafariのボールペンを楽しめるような、面白い色々がこれからもありますように。


ありがとうございます。

# by kinggecko | 2025-04-25 11:19 | ボールペン | Comments(0)
2024年 03月 18日

ラミーが三菱鉛筆に買収されましたね

しかしアシックスがホグロフスを売却したように乗りこなせない感が出なきゃ良いなと思います、しかしラミー自体そこまで高級路線というよりは変わらぬ質実剛健が売りのちゃんとした筆記具メーカーといった印象ですので、Safariの日本企画カラーとか、ラミー規格のボールペンにジェットストリームインクとか、バルーンにユニボールワンのインクとか、あ、それいいね、バルーンがもっと気軽に手軽に運用出来たら良いなと思ってたし近所で買えるようになったら定価でも買うわ、とかなれば良いと思います、企業自体が売買されると商品の話とはズレて政治的な事ですので、ただのファンとしては心配なところではありますが、三菱鉛筆なら少し期待します。


# by kinggecko | 2024-03-18 09:30 | 筆記具その他 | Comments(0)